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新素材導入による画期的なケーブル構造
POWERMAX IIIではケーブルシースにトルマリン含浸シースを新たに開発・採用しました。
トルマリンは電気石と呼ばれる微弱な電位を持つ鉱石で、電圧や電波に反応してマイナスイオンを発生し、静電気の発生を防止・除去する効果があります。
POWERMAX IIIでは外周シースに新素材のトルマリン含浸シースを配置する事により、電源を供給すると同時にマイナスイオンを発生させ、ケーブルの静電気発生を防止と除去を実現し、よりクリアな電源供給を実現しました。
また、緩衝材には新たに天然綿を採用。空気層を設ける事で音質的な開放感が飛躍的に向上すると共に、天然素材による静電気除去効果と圧倒的な質感の高さを実現しました。
シールドにはこれまで通り100%のシールド率を誇る銅箔を採用。
通常のケーブルに使用されているシールド率が低く迷走電流の発生が避けられない編祖シールドのようなノイジーで雑身の多い音質とは異なり、極めて透明でS/N比の高い音質を実現します。
最外周にはカーボンを製造限界まで練り込んだCSFチューブを採用。ダブルシールド効果により極限までS/N比を高めています。
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